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五十鈴川と一の坂川(山口市)
カテゴリ:写真
テーマ:写真日記 - ジャンル:写真
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 ふたりの世界 それは愛


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 死ぬほど好きと 言われたの


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 ふたりの恋は 終わっても


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 歩けば遠い いばら道


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 哀しむ母の 涙に負けて


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 泣いてしまった 五十鈴川


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☆五十鈴川哀唱(77年)

 流行歌「五十鈴川哀唱」クラウンレコード
 星野哲郎作詞、安藤実親作曲、大川友子の1977年のヒット曲です。


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 山口県庁西門付近を流れる五十鈴川でした。山口県周防大島町出身の大作詞家、星野哲郎さんの詞ですが、もしや、この川のことを歌ってる?と思いましたが、そんなはずはない。「五十鈴川哀唱」がヒット中に、五十鈴川が山口の川だったなんて聞いたこともない。話題になったこともない。

 二番の歌詞に「伊勢路」、3番の歌詞に「朝熊ヶ岳」が出てくるので三重県伊勢市の一級河川、五十鈴川のことを歌っていることが判明。しかし、「 星野哲郎記念館」のところでも書いたように、「アンコ椿は恋の花」や「恋は神代の昔から」の歌詞に出てくる地名や言葉も、山口県の地名を掛けていると思っているので、この曲も、もしかして、そうかも?(星野哲郎は伊勢市の五十鈴川を歌いつつ、実は故郷山口を想ってた?ってことないか?)


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 旧山口藩庁門。文久3年、第13代長州藩主毛利敬親は、幕府に無許可で政事堂を建設し、藩政の本拠地を萩から、ここ山口に移したそうです。現在の山口県庁の正門横にあります。


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 今度は、山口県庁の東側を流れる一の坂川です。 「今年の桜はもの悲し」で紹介した桜満開の写真を撮った場所よりも、もう少し上流になります。


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 幼い頃、山口市に住んでいたことがあり、この川で遊んだとか。いつも来るたびに思うのですが、雰囲気のある、どことなく懐かしい感じのする川です。

※ 使用レンズ・・・すべてミノルタAF24mm F2.8

−古い漫画のレコードなど−

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Comments
まいど
最後の 2枚の流れのある川と 周りの景色を
 映して ゆったり流れている川との

対比が 好きです。レンズはミノルタばかり
 使用してませんか?
2011/12/13 14:09  | URL | まつ #-[ 編集/削除]
ミノルタ24mm
まつさん、こんばんは。
24mm一本で十分ですね。
あと85mmがあればボカシも効いていいです。
ズームはほとんど必要ないですね。
今、ペンタックスQという世界最小の
一眼レフに興味があります。
宝くじ当たったら買いますよ。
2011/12/13 21:30  | URL | トムくん #-[ 編集/削除]

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